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ピアノ部門

小学校(低学年・高学年)、中学校、高校、大学 、一般の各部

    弦楽器
ヴァイオリン部門

小学校(低学年・高学年)、中学校、高校、大学 、一般の各部
ヴィオラ部門

小学校(低学年・高学年)、中学校、高校、大学 、一般の各部
チェロ部門

小学校(低学年・高学年)、中学校、高校、大学 、一般の各部
ヴコントラバス部門

小学校(低学年・高学年)、中学校、高校、大学 、一般の各部

    木管楽器
フルート部門

小学校(低学年・高学年)、中学校、高校、大学 、一般の各部
オーボエ部門

小学校(低学年・高学年)、中学校、高校、大学 、一般の各部
クラリネット部門

小学校(低学年・高学年)、中学校、高校、大学 、一般の各部
ファゴット部門

小学校(低学年・高学年)、中学校、高校、大学 、一般の各部
サクソフォーン部門

小学校(低学年・高学年)、中学校、高校、大学 、一般の各部

    金管楽器
トランペット部門

小学校(低学年・高学年)、中学校、高校、大学 、一般の各部
ホルン部門

小学校(低学年・高学年)、中学校、高校、大学 、一般の各部
トロンボーン部門

小学校(低学年・高学年)、中学校、高校、大学 、一般の各部
ユーフォニアム部門

小学校(低学年・高学年)、中学校、高校、大学 、一般の各部
チューバ部門

小学校(低学年・高学年)、中学校、高校、大学 、一般の各部

打楽器部門 

小学校(低学年・高学年)、中学校、高校、大学 、一般の各部

声楽部門

中学校、高校、大学 、一般の各部

※当コンクールは各部門ともにソロ演奏のみです。

・全部門女子、男子に分けて審査します。

・年齢の上限はありません。(全部門共通)※

・小学校は、低学年(1〜3年)と高学年(4〜6年)に分けます。

・中学・高校の部は浪人生を含みます。但し、翌年3月31日現在22歳までとする。
 (申込書の学年欄に中卒又は高卒と記入)

・中学・高校を卒業されて進学の意思が無い場合は一般の部とします。

・短大、短大専攻科、特修科、専門学校などは大学の部とします。
 ※既に大学等を卒業されている場合は一般の部となります。 

・大学院・研究科等、
上記に該当しない場合は一般の部とします。

・管楽器は持ち替え楽器でも可。 例)Picc、Bass.Cl、Tenor.等

・海外から参加する場合でも、日本の基準に従い、生年月日から部を割り出して申込み下さい。

■臨時開催、中止について

日程表にない部門でも、5名以上の参加者かつ3名以上の審査員確保が見込まれる場合は臨時開催します。開催を希望する場合は当協会までご連絡下さい。
また、参加人数が3人以下の場合や、減少する部門や部、専門楽器の審査員確保が困難な場合は開催を中止します。日程に本選の記載がない地区でも、その地区予選での参加者人数が30人を超えれば、本選を臨時開催します。

※臨時開催、中止等はホームページにて公開します。




■当コンクールで使用するピアノは、当協会指定のピアノとします。
下記のセッティング等は
当協会では行いません。準備等は各自の責任とします。

・ピアノ以外の各専門楽器の用意(打楽器も含む)

・足台、補助ペダル等の用意や本番時のセッティング

・譜めくり(譜面台、譜めくり椅子のみ用意)

・伴奏はピアノのみ(録音テープ等は禁止)


・専用のチェロ椅子、バス椅子(ホールによっては用意可能)

■ピアノを使用できるリハーサル室は用意しません。

■伴奏者の受付はありませんが、演奏時間に間に合わなかった場合、無伴奏で演奏して頂きます。(出演時間の変更は不可)

■打楽器の搬入、搬出について、当協会では一切行いません。破損等が起きた場合、全て当事者の責任とします。(搬入口の開閉は当協会が行いますので、当日受付で申請して下さい)

■管楽器のツバ抜き、舞台へ直接エンドピンを刺す等、舞台上を汚す行為は禁止します。

■ホール内等でピアノや備品を破損した場合は、当事者が、実費を全額弁償して頂きます。ピアノ以外の部門は、事故防止、及び審査条件を同一にする為、ピアノの蓋を半開固定とします。許可なくピアノの蓋を開閉する事を禁止します。




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