ピアノでめぐる浮世絵
- 場所
- 浜離宮朝日ホール音楽ホール
- 開催日
- 2026年9月18日
- 時間
- 18:30開場 19:00開演
- 料金
- 6,600円(全席指定・税込)
※未就学児入場不可
※車いすでの入場をご希望の方は公演前日までに(event@bsfuji.co.jp)までご連絡ください。 -
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ござ(ピアニスト)
Budo(ピアニスト)
瀬戸かずや(ナビゲーター)
ドビュッシー 《海》
リスト 《愛の夢 第3番》
ベートーヴェン 《ピアノソナタ第14番「月光」第3楽章》
ドビュッシー 《西風の見たもの》
他
※曲目・曲順は変更になる場合がございます。
演出
浮世絵に描かれたテーマに合わせて選曲したクラシックの名曲をピアニストが演奏し、お客様には浮世絵(視覚)と音楽(聴覚)の両方から、芸術家たちの表現を楽しんでいただきます。
※ピアノの後ろに大きなスクリーンを用意し、浮世絵を投影します。ナビゲーター(司会)の導きにより江戸の文化に思いを馳せながら、浮世絵とクラシックの両方の理解を深めるコンサートです。
指揮:安藤敬
https://le-voci.com/gesange/conductor/
ソプラノ:吉田真澄 *
https://www.masumusica.com/
バリトン:川上敦 *
https://le-voci.com/?page_id=330
オルガン:川瀬紗綾 *
合唱:テアトロ・フィガロ合唱団 *
ブラームス:セレナード第2番 Op.16
フォーレ:レクイエム Op.48(ラター校訂1893年版) *
■お問い合わせ:
e-mail: otoiawase@le-voci.com
https://le-voci.com/gesange/contacts/
■ウェブサイト:
https://le-voci.com/gesange/
西宮フィルハーモニーバンド
曲目
第1部
・運命の力序曲
・カヴァレリアルスティカーナ間奏曲
・道化師セレクション
第2部
・フェアリーガーデン
・スーパーマリオメドレー
・ジャパグラ時代劇絵巻
・さんぽ「トトロ」より
・人生のメリーゴーランド
・ライオンキングメドレー
小さなお子様からお年寄りの方まで、幅広い年代に楽しんで頂けるような演奏会にしたいと考えております。
団員一同、皆様のご来場を心よりお待ちしておりております。
印田千裕 第1ヴァイオリン
比留間美奈子 第2ヴァイオリン
松尾茉莉 ヴィオラ
竹内康高 チェロ
モーツァルト:ディヴェルティメント ニ長調 K.136(125a)
シューベルト:弦楽四重奏曲 ニ長調 D94
ベートーヴェン:弦楽四重奏曲 第3番 ニ長調
中津留綾奈(ヴァイオリン)
大部良介(ピアノ)
チャイコフスキー:ヴァイオリンとピアノのための「なつかしい土地の思い出」より メロディ Op.42
クライスラー:プニャーニの様式による前奏曲とアレグロ
クライスラー:ロンドンデリーの歌(ダニーボーイ)
ブラームス:ヴァイオリン・ソナタ 第2番 イ長調 Op.100
ほか
指揮:柳橋明徳
ヴァイオリン独奏:瀬﨑明日香
管弦楽:なごみ管弦楽団
ベートーヴェン
「献堂式」序曲 作品124
サン=サーンス
ヴァイオリン協奏曲第3番 ロ短調 作品61 (ヴァイオリン:瀬﨑明日香)
チャイコフスキー
交響曲第5番 ホ短調 作品64
チケットはteketにてご予約ください:https://teket.jp/17753/68333
なごみ管弦楽団ホームページ(お問い合わせ):https://nagomiorch.com/
音楽監督・指揮:野村秀樹
首席打楽器奏者:曲淵俊介
主催:パーカッションユニット パルティッシモ!!
マリンバ・スピリチュアル /三木 稔
オグン・バダグリス / C.ローズ
組曲「鏡」より 道化師の朝の歌 / M.ラヴェル (Arr. J.アンコーナ)
サンクチュアリー / 西原 大樹
ノック・アンド・クリック / 山本 祐介
セレスティアル アンソロジー 〜ケフェウス〜 / 野本 洋介
カルトグラフ / A.アキホ
特別企画「変わり“打ね”オンパレード!! ~特殊打楽器の世界~」
他
本演奏会は日本芸術文化振興会の助成を受けて実施します。
指揮:山﨑 勇太
♪パクス・ロマーナ
♪吹奏楽のための交響詩 ぐるりよざ
♪天地人~オープニングテーマ【原譜版】
♪ジャパニーズ・グラフィティーⅩ「時代劇絵巻」
♪ミュージカル「エリザベート」セレクション 他
秋川雅史(テノール)
小島さやか(ピアノ/伴奏)
千の風になって、翼をください 他
【公演に寄せて】
9月、東京芸術劇場にてコンサートを開催いたします。
今回は「千の風になって」発売20周年を記念する全国ツアーの東京公演です。
20年という歳月の中で、この歌は本当に多くの方の人生に寄り添わせていただきました。喜びの時も、悲しみの時も、それぞれの想いとともに歌い継がれてきたことに、心から感謝しています。
その節目にふさわしい特別なプログラムでお届けします。
そして今回も、マイクを使わず、生の声で歌います。
東京芸術劇場は、私にとって日本一音がいいと思っているホールです。
その素晴らしい響きの中で、声そのものの力、音楽そのものの力を、まっすぐにお届けしたいと思っています。
きっと、心の奥に触れる時間になるでしょう。
泣けるコンサートです。
ぜひ会場で、生の響きを体感してください。
皆さまとお会いできることを、心より楽しみにしております。
秋川雅史